クライアントと【シンクロ】すると 「思い望まれるような結果」に導いています。。

ファロコンサルティング 勅使川原です。


コンサルタントの現場から・・・


私は経営コンサルタントの依頼を頂くと

先ず過去の実績を頂いて

コンサルティング業務をはじめます。。


事業経過がある程度在る方には

過去3年の事業実績を頂いています。

未来設計や起業、開業の方には

将来の計画を頂きます。

なぜ実積を頂くのか・・・?


それはもちろんこれまでの経緯を見せて

頂くためでも在るのですが

・・・実は私なりの思い入れが在るのです。。


それは・・・この方をクライアントにして

「思い望まれるような結果に導ける」のかな・・・?


やはりコンサルタントの本分は

「クライアントに結果を得ていただく」

為ですからクライアントの考えに

近づく為なのです。

 

少し気持ち悪いですが・・・そういう意味ではないので。。


売上や仕入、経費の流れなどを見ていると

私もそうなんですが「実業で経営経験」の

在るコンサルタントは考えが見えてくるんです。。


つまりクライアントと考えが【シンクロ】

するために「過去3年の事業実績」を頂いています。

私も学んだことが在るのですが

「コーチング」などはまさにこの

【シンクロ】の結果クライアントの方向性を

明確にして行動させる・・・

「コミニュケーション・ツール」だと考えます。


私提供しているブレーンスタイル・コンサルタントは・・・

 

 

この「コミニュケーション・ツール」

「論理的な戦略」との合わせ技で

「思い望まれるような結果」に導いていきます。


本日も最後まで有難う御座います。

 

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FARO consulting   勅使川原 忠  tadashi teshigawara



HP:http://faro-cc.com  e-mail: info@faro-cc.com

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